mm*inside
徒然日記
日々

妊娠中はよくあることだそうですが。

お腹の張りは、かなり良くなりました。
これもOさんが家事をかなり肩代わりしてくれているのと、おでんで手抜きをさせてもらっているからです(結局昨日追加の具材を買ってきて、今夜までおでん)。
ありがとう。

※以下はかなり女性にしか分からないデリケートな内容を含みます。
嫌な方はスルーしてくださいね。

さて、問題は次から次へ起こるようで・・・。
産院へ行った日の夜、いつもとは違うおりものが出た。
結構大量に。
ビックリしてトイレに行くくらい。
で、布ナプキン(使い捨てではなく布を使用中)には、ヨーグルトのような白いものが出ていて、さらに驚く。
その後は何ともなかったから、そのままにしていたのだけれど、日に日にムズムズというか、何か違和感が出てきて。
調べてみると、『カンジダ膣炎』っぽい・・・?
でもそこまでの痒みはないし、あのおりものも一度きりだったけど、連休に入るのにこのまま放置しててもいいのか?

今日は、先日治癒証明をもらいに行ったときにもらって帰るのを忘れていた痙攣止めの予備をもらいに小児科に行き(土曜なのでよその病院の先生で、超若いイケメンでちょっと驚いた/笑)、その待ち時間の間に産院に電話をしてみた。
「外来に繋ぎますね」と受付の人に言われて待っていると、この間飛び入りで行ったときの先生が直接電話に出てくれた!
へぇ、こんなこともあるのね~(今までは看護師さんが間に入っていた)。
先生が言われるには「可能性のひとつとして、おりものに混じっていたのは、前回診察した時に入れた薬の溶け残り」というもの。
これだけなら問題がないが「もし感染症だったら、恐らくこの連休で悪化してかなり痒くなると思うんだよね」ということ。
で、「念のため診ておこう」と言っていただいたので、またまた行ってきた。

今回は急患ではなかったからかなり待ちましたが、それはもう仕方ない。
私のせいで予定より遅くなってる人もいるんだから、文句は言えない。
待ち時間の間、Oさんとにょろは外の広場で遊んだり、コンビニに行ったりしていたようです。
で、結果はというと、カビ(カンジダ膣炎)。
「この菌は常在菌だから、誰でも持っているもの。妊婦さんはどうしてもなりやすいんだよね」
妊娠中は免疫力が落ちるから、どうしても増えやすくなってしまうものらしい。
今日薬を入れてもらって、あとは1日1回塗り薬を塗って、来週診察。
でも気になることがひとつ・・・。
私「実は主人がずっと股を痒がってるんですけど、かかってる可能性ってあるんでしょうか?」
先生「うーん、可能性はゼロではないと思うから、一度皮膚科で診てもらってね」
さすがにここでは診てもらえないかぁ(一緒に検査することがあるって書いてあるサイトもあったけど)。
Oさんには、後日皮膚科に行ってもらうことにしよう。

いつもの調剤(朝も痙攣止めもらったところ)に薬をもらいに行ったら、薬剤師さん(女性)に労われた。
にょろもすっかり顔馴染みだし、私が今何ヵ月かも把握してくれてて嬉しい。
市内とかタクシーで産院に行ったときはここの調剤には寄れないから残念なんだけど、この薬剤師さんに限らず感じの良い人が多いから、出来るだけこの調剤を使おうと思うんだよね。
ひとつの調剤使ってると楽なことも多いし。
親子共々いつも気にかけてもらって、非常にありがたいです。

先生の見立てではそこまで長引かないっぽかったけど、早く良くなればいいなぁ。

帰りに、家から車で10分くらいのところに出来たディスカウントスーパーに行ったら、思った以上におもしろかった!
チラシには載ってたけど、実際見るとまた違うね。
おかずの量り売りやら、100円以内で買えるパン(お店で作っているもの)やら、お菓子の量り売りやら。
このお店の違う店舗には行ったことあったんだけど、近いし今度からこっちにしよう~♪
今日はお昼ご飯を買ってきました。
にょろが選んだカレーは、辛くてにょろには食べられないだろうと思ってたけど、甘口で半分以上食べてしまい、ちょっと予定が狂ったよ。
甘口なら甘口って書いておいて欲しかった~。
野菜がごろごろ入ってたのは良かったけど。
格安の二重焼きはイマイチだったなぁ。

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